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| 三愛園前景 |
三愛表玄関 |
地域交流ホーム「フレンディー」 |
デイサービス 三 愛 |
| 介護・支援サービス、機能訓練、ショートステイ(成人・児童)、通所事業、デイサービス事業を提供しています。 |
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※生活介護事業は旧法による身体障害者デイサービスセンター三愛の事業が移行したものです。
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基本的人権を尊重し、利用者の方の立場にたって支援をさせて頂きます。
個性と能力、体力に応じた活動と介護を提供し、自立と社会参加を目指します。
私たち三愛園は、信頼される福祉サービスの提供を目指し、「リスクの発生を予防し、安全なサービスの提供のために
ISO9001品質マネジメントシステムの認証取得し、サービスの質の向上に努めています。 |
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| 年月日 |
(西暦) |
記 事 |
| 昭和57年2月13日 |
1982 |
社会福祉法人愛光社会福祉事業協会設立認可 |
| 昭和63年4月1日 |
1988 |
身体障害者療護施設 三愛園 開設(定員50名)(ショートステイ4名) |
| 平成4年4月1日 |
1992 |
三愛園 地域交流ホーム フレンディー開設 |
| 平成11年4月1日 |
1999 |
身体障害者デイサービスセンター 三愛 開設(定員15名) |
| 平成15年1月28日 |
2003 |
三愛園 身体障害者療護施設事業所の指定を受ける |
| 平成15年1月28日 |
2003 |
三 愛 身体障害者デイサービス事業所の指定を受ける |
| 平成15年2月20日 |
2003 |
三愛園 身体障害児短期入所事業所の指定を受ける |
| 平成15年4月1日 |
2003 |
三愛園 定員52名に増員 |
| 平成15年4月1日 |
2003 |
三愛園 通所事業開始(定員4名) |
| 平成17年5月1日 |
2005 |
三愛園 定員53名に増員 |
| 平成17年5月14日 |
2005 |
三愛園 ショートステイ定員を5名に増員 |
| 平成18年4月1日 |
2006 |
障害者自立支援法施行に伴い、デイサービスセンター三愛を三愛園生活介護事業に移行
経過的身体障害者デイサービスセンター三愛運営(障害程度区分3未満の利用者対応) |
| 平成18年 9月29日 |
2006 |
自立支援法施行に伴う旧法施設(身体障害者療護施設)みなし指定を受ける
障害者自立支援法における短期入所事業の指定を受ける 障害者自立支援法における日中一時支援(日中短期入所事業)の指定を受ける |
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- 基本的人権を尊重し、人としての尊厳を尊重してサービスにあたります。
- 個々の障害特性を踏まえて利用者本位の可能性を追求した生き方支援を致します。
- 利用者の意志を反映した個別支援計画の作成に努め主体的な生活を組織的に支援致します。
- 利用者の社会経済活動への参加と社会資源の活用を促進します
- インクルージョンとエンパワメントの理念を基本としてサポートにあたります。
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| 項目 |
内容 |
| 介護支援サービス |
食事、入浴、排泄、更衣、離床、整容、相談支援をそれぞれ個別に計画し、適切な介護サービスを提供させて頂きます。 |
| 余暇活動 |
利用者の方々のニーズにもとづき、
琴演奏、習字、カラオケ、歌、朗読、華道、編み物、さをり織り、パソコン、音楽療法、詩吟、踊り、大正琴等
多様なメニューを提供しています。 |
| 医療介護サービス |
自分らしい快適な生活を送れるように、障害、生活スタイルを総合的に配慮し健康保持と増進、疾病予防と治療のために適切な看護及び健康管理を提供致します・ |
| リハビリテーション |
障害部位のみならず、全人間的なリハビリテーションの理念にもとづき、障害に応じた運動療法の提供を行います。 |
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| 曜日 |
午前 |
午後 |
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| 月 |
シーツ交換 |
女子入浴 |
7月から9月には入浴を週三回にして実施
午前と午後にそれぞれ喫茶を実施。
個別の活動メニューを相談の上作成して
個々に対応させて頂きます。
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| 火 |
編み物 |
男子入浴
カラオケ
習字 |
| 水 |
音楽療法 |
余暇
習字
大正琴 |
| 木 |
行事・外出日
音楽
朗読¥ |
余暇活動
(壁画つくり、スポーツ、歌など) |
| 金 |
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女子入浴
華道 |
| 土 |
コンピューター
さをり織り |
男子入浴 |
| 日 |
施設消毒 |
余暇活動 |
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| 時間 |
活動項目 |
備考 |
その他 |
| 6:30 |
起床 |
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水分補給
トイレ介護
身辺介護等は
その都度対応して実施
させて頂いています。 |
| 7:30 |
朝食 |
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| 8:30 |
身だしなみ介護 |
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| 9:15 |
利用者朝の集会 |
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| 9:30 |
運動療法
クラブ活動
個別サービス提供 |
通所部利用者合同の活動 |
| 12:00 |
昼食 |
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| 13:30 |
入浴介護
運動療法
クラブ活動
余暇活動
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通所利用者帰宅 |
| 15:00 |
喫茶 |
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| 18:00 |
夕食 |
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| 19:00 |
着替え介護・就寝準備 |
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| 22:00 |
消灯 |
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| 職員配置 |
職種 |
人員 |
短期入所部
(職員は入所と兼務) |
| 施設長 |
1 |
職員配置は、非常勤職員を含んだ人員です。
入所部・通所部・短期入所部の職員は兼務です。
勤務は常時介護ができるように配置しています。 |
| 事務員 |
2 |
| 看護師 |
3 |
| 栄養士 |
2 |
| 生活支援員 |
1 |
| 理学療法士 |
1 |
| 介護職員 |
28 |
| 介助員 |
2 |
| 調理員 |
5 |
| 嘱託医師 |
1 |
| 監視宿直員 |
1 |
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| ISO9001について |
施設利用者の方にに安定した福祉サービスを供給することは組織の使命です。
ISO9001は製品の品質保証と、 顧客満足及び改善を含む組織の管理まで踏み込んだ品質マネジメントシステムの 要求事項を規定した国際規格で、福祉サービスの質の保証にも適用されています。 |
組織を効率よく運営するためには、体系的で透明性のある方法で指揮・管理することが必要です。品質マネジメントシステムは以下の8原則に基づいています。
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◇ 顧客重視の組織運営
◇ リーダーシップの発揮
◇ 組織内の全員による参画
◇
活動と関連する資源を一つのプロセスとして管理
◇ 関連するプロセスを一つのシステムとして管理
◇ 現状に満足せず継続的な改善を図る
◇
データや分析による事実に基づく意思決定
◇ 供給者はパートナーとして互恵関係 |
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